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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Ubuntu MATE

Ubuntu MATE (ウブントゥ マテ) はフリーでオープンソースなLinuxディストリビューションで、Ubuntu公式の派生品である。Ubuntuとの主な違いは、標準のユーザインターフェースにGNOME 3ではなくGNOME 2を基に作られたMATE(マテ)デスクトップ環境を用いていることである。

คำที่เกี่ยวข้อง

典物

質(シチ)に入れること。 また, その品物。

鉄分

ある物質に含まれる鉄。 成分としての鉄。 「~の多い水」

天物

天然に産出する物。 天産物。

礫

投げつける小石。 また, 投げつける小さなもの。 「紙~」「梨(ナシ)の~」

飛礫

投げつける小石。 また, 投げつける小さなもの。 「紙~」「梨(ナシ)の~」

真具

十分なさま。 すっかりそろっているさま。 「黒き御衣を~に取り装ひ/古事記(上)」

雨粒

雨のつぶ。 あめつぶ。

転部

所属している部署・学部・クラブなどを変わること。

天部

〔仏〕 諸天の神々。 四天王や天竜八部衆など仏教の守護神の総称。

天魔

〔仏〕 四魔(シマ)の一。 欲界の第六天すなわち他化自在天に住んで, 人が善事を行なったり, 真理に至ろうとするのを妨げる。 天子魔。

伝馬

(1)逓送用の馬。 律令制では, 各郡におき官吏の公用に供した。 平安時代以降, 制度は乱れたが, 江戸幕府はこれを整備し, 主要幹線路の宿駅ごとに一定数, 常備させて公用にあてた。 (2)「伝馬船」の略。

天馬

⇒ てんば(天馬)

まぶ

(名・形動) (1)仕事などがうまく運ぶ・こと(さま)。 「汝(テメエ)~な仕事を安田と相談してゐたが, 己も半口載せねえか/真景累ヶ淵(円朝)」 (2)顔が美しい・こと(さま)。 「爰の内も, めんが~な子供はねえぜえ/洒落本・辰巳婦言」 (3)本物である・こと(さま)。 「一廉の宝をせしめて今は~な金持になりました/黄表紙・桃太郎発端説話」

間夫

(1)愛情をかわす男。 情夫。 (2)人妻とその夫でない男とが密通すること。 また, 人妻と密通する男。 間男(マオトコ)。 (3)特に, 遊女の情人。 「白き手をいだして~をまねき/仮名草子・東海道名所記」

間歩

鉱山の坑道。 鋪(シキ)。 まんぼ。 「しりくめ縄を引はへて山神祭る~の口/浄瑠璃・弁慶京土産」

ぶつぶつ

※一※ (副) (1)小声でつぶやくさま。 「何か~言いながら歩いている」 (2)不平不満などを大っぴらでなく, 言うさま。 「どう分配しても誰かが~言う」 (3)小さな穴や突起がたくさんあるさま。 粒立っているさま。 「鶏の皮みたいに~(と)している」 (4)小さな泡を出しながら煮立ったり, 湧き出たりするさま。 「お粥(カユ)が~(と)煮えてきた」「ガスが~(と)吹き出す」 (5)何度も突き刺して穴をあけたり, 短く切ったりするさま。 また, その音を表す語。 「蓋に~(と)穴をあける」「綱を~(と)切る」 ※二※ (名) 表面にたくさんある小さな穴や突起。 「肌に~が残る」

粒粒

つぶ状のもの。 つぶ。 「顔に~ができる」

つぶつぶ

(副) (1)水の流れる音を表す語。 「岩間の水の~ときこえ知らせ給ふべき程だになく/狭衣 1」 (2)(水などが)粒のようにほとばしり出るさま。 「女いらへもせで~と泣きぬ/落窪 1」「刀に従ひて血の~と出で来けるを/宇治拾遺 4」 (3)ことこまかなさま。 くわしいさま。 「ことわりなる由を, ~と聞ゆれば/源氏(総角)」 (4)口の中でぶつぶつ言うさま。 「算盤の~いやんなやかましい/浄瑠璃・五十年忌(中)」 (5)胸さわぎのするさま。 どきどき。 「いといみじく, 胸~と鳴る心地す/源氏(若菜下)」 (6)針を刺したり, 物を切ったりするさまを表す語。 ぶつぶつ。 ぷつぷつ。 「~と長く縫ひつけて/宇津保(俊蔭)」「(鯰ヲ)~ときり入れて/宇治拾遺 13」 (7)物の煮える音を表す語。 ぐつぐつ。 「豆を煮ける音の~となるを聞き給ひければ/徒然 69」 (8)文字を続けて書かないで, 離して書くさま。 「陸奥紙五, 六枚に~とあやしき鳥の跡のやうに書きて/源氏(橋姫)」

円円

肥えふとっているさま。 「いと白うをかしげに, ~と肥えて/源氏(空蝉)」